思い出を形に!写真印刷サービスを利用しよう!

ネットワークプリントを使ったフォトブックの作成についてご説明いたします

アルバムは時代遅れ?フォトブックが主流!

写真を撮影して、フィルムを現像する。できあがった写真は1枚1枚丁寧にアルバムへと保存していく、という流れは既に過ぎ去りました。今や撮影した写真はデータとして保存され、端末に溜められたデータがアルバム代わりになっています。端末中でしか見られないという物悲しさもありますが、これならば必要なときに何度も現像すれば良いため、非常に合理的です。もしも写真として手元に残したい場合には、アルバムではなくフォトブックという形にするのもありです。

フォトブックフォトブックとは言葉そのままの意味で、フォト、つまり写真を複数枚用意して、それを1冊の本にしてしまったものを指します。フォトブックはちょうど1冊の写真集のようなもので、ページ1枚をそのまま写真1枚にまとめることも可能ですし、アルバムのように複数枚を1ページにまとめることも可能です。できあがったフォトブックを見ると、まるで思い出の詰まった記憶の写真集。アルバムとは一味違った完成度の高さが魅力と言えるでしょう。表紙から本格的にフォトブックを作成することも可能、更にページの作り方も自由自在など、自分だけのオリジナリティ溢れる1冊を作成でき、自由度の高さも売りとなっています。

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